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5/06/2009

エコシステム - 広義のビオトープ

○エコシステム


エコシステムの創造とは?

ガイアを健全なビオ・トープにすることである。



エコシステムは、エコノミー・システム(経済系)とエコロジー・システム(生態系)で、構成される。

自然界は、天気のシステムに連動した生態系に依存している。

ここが、ミソである。つまり、人がガイアシステムに意図的に介入することにより、ガイアシステムを持続可能な系として維持していく。

これこそが、エコノミー・システムである。人の知恵が、種の絶滅などを防ぐように、ガイアシステムを全生命のための共生システムとして、維持するものである。


これは、ある意味において、神の領域への挑戦である。


これこそが、quasi-Divine Systemと呼んでいるものである。


Babylon System -> quasi-Divine System <- Divine System


エコノミーシステムと、エコロジーシステムをバランスよく維持していくことで、神の世界に人類の意図を組み込んだほうが、ガイアの全生命のサバイバルの可能性が高まるのである。


神への挑戦である・・・


エコシステムを構築するにあたって、重要なシステムは、ソーラーシステムである。

現時点では、月や、火星への移住などよりも、全宇宙の観測、ソーラーシステムの観測に留めるべきである。

なお、国際宇宙ステーションは、ガイアの観測・診断システムとして、活用すべきである。


金曜日, 4月 04, 2008

The New Solar System

How do you feel Cosmos... New Solar System... Gaia?

Pluto was recognized as a dwarfish one.

Sun(太陽)

Planet(惑星) 太陽系の惑星から冥王星が格下げになって、矮小惑星になった。惑星の数は8個になった。


Mercury(水星) 【ロ神】神々の使者、商業、雄弁、技術、旅行、盗賊などの使者 【HOLST】翼のある使者

Venus(金星) 【ロ神】愛と美の女神 【ギ神】Aphroditeに相当 【HOLST】平和をもたらすもの

Gaia(ガイア) 【サイエンス】地球生命体

Mars(火星) 【ロ神】戦いの神 【ギ神】Aresに相当 【HOLST】戦争をもたらすもの

Jupiter(木星) 【ロ神】神々の王で天の支配者 【ギ神】Zeusに相当 【HOLST】快楽をもたらすもの

Saturn(土星) 【ロ神】農耕の神、子供のJupiter以前のGolden Ageの主神 【ギ神】Cronusに相当 【HOLST】老年をもたらすもの

Uranus(天王星) 【ギ神】天の神で宇宙の初期支配者 【HOLST】魔術師

Neptune(海王星) 【ロ神】海洋の神 【ギ神】Poseidonに相当 【HOLST】神秘をもたらすもの



ガイア(地球生命体の)当面の目標は?

日曜日, 2月 24, 2008

○六大驚天地


最後の晩餐の結果2050年ころに現れるかもしれない世界:



六大驚天地:

極楽世界、浄瑠璃世界、桃源郷、

パラダイス、シャングリラ、カルディ


六大経済圏:

欧州経済圏、北米経済圏、アジア・オセアニア経済圏、

アラブ経済圏、アフリカ経済圏、中南米経済圏


六大大陸:

ユーラシア大陸、アフリカ大陸、オーストラリア大陸、

北米大陸、南米大陸、南極大陸


結果:最後の晩餐後の2050年ころに六大驚天地が出現するか?

ガイアの全生命、全物質(全自然物、全人工物)の知恵を総結集したら、出現するかも?

特に、2030年辺りが最大の難関! 大嵐の中で最後の晩餐を続けることになりそう! だが、スーパー・ハリケーン級は発生しないだろう! 風速70メーター級以上のハリケーンが多発する可能性は十分にある!

美しいガイアが創造できるかのカギは人類の知恵! 科学技術、宗教、哲学など人類のあらゆる知恵を結集する必要がある。うまくいけば、有史以来初の六大驚天地が出現するだろう!

Aoyagi YoSuKe


○シンプルなquasi-Divine Systemとは?

火曜日, 1月 27, 2009

The Simplest Divine System
This is the Simplest Divine System.

This System consists of Energy, Air and Water.

A Soul is A kind of Energy.


Reincarnated Souls
Lyrics Neville Livingston

We are reincarnated souls from that time.
And we are living on earth, heat, air and water this time.
We are reincarnated souls from that time.
And we are living on earth, heat, air and water this time.

In the beginning was the word,
And the word manifested itself into the flesh,
Which even became a man,
All because of the divine plan.

Man being lower than the angels,
Over all earth was he given dominion,
He devised his own destruction,
But the world lives on and on.

He who is weary, let him come hither, oh.
He who has eyes to see, let him look younger!
All who are thirsty, let them drink clear water.
Drink water, drink water.

We are reincarnated souls from that time.
And we are living on earth, heat, air and water this time.
We are reincarnated souls from that time.
And we are living on earth, heat, air and water this time.

Nothing is new under the sun,
All has been here since time begun,
And with all the years we’ve spent,
Only changing names to protect the innocent.

Like a seed that is planted by the water,
Prepared to die before new birth,
Changing is its form to another,
Taking on a structure just as the first.

He who is weary, let him come hither, oh.
He who has eyes to see, let him look younger!
All who are thirsty, let them drink clear water.
Drink water, drink water.


2005/11/9
転生する生命
詩 ネビル・リビングストン
訳 青柳洋介&Dan
俺たちは、原初の時代から転生している生命だ
地上で熱と空気と水によって生きている
俺たちは、原初の時代から転生している生命だ
地上で熱と空気と水によって生きている

言葉が始まりだった
その言葉は、生き物に与えられた
人にもなった
自然の摂理だ

人は天使よりも下だ
だが、人に地上の支配権が与えられた
人は破壊しているだけだ
だが、世界は生き続ける

疲れている生命を元気にしよう
目を持つ生命を若返らせよう
渇いたすべての生命に清浄な水を飲ませよう
水を飲ませよう、水を飲ませよう

俺たちは、原初の時代から転生している生命だ
地上で熱と空気と水により生きている
俺たちは、原初の時代から転生している生命だ
地上で熱と空気と水により生きている

太陽の下では、新たなものなどない
時の始まりと伴にすべての生命がここにある
生命が経てきたすべての年月
無垢なものを守るために名前を変えただけだ

水で育つ種のように
新たな誕生の前に、死が用意されている
形が変るだけだ
構造は原初のままだ

疲れている生命を元気にしよう
目を持つ生命若返らせよう
渇いたすべての生命に清浄な水を飲ませよう
水を飲ませよう、水を飲ませよう


---Wikipedia

ビオトープ(Biotop、ドイツ語)は、バイオトープ(biotope、英語)とも表記し、生物群集の生息空間を示す言葉である。日本語でもカタカナのまま用いられるが、あえて訳す場合は生物空間、もしくは生物生息空間とされる。語源はギリシア語からの造語で、「bio(いのち)+topos(場所)」である。

ビオトープの定義

ビオトープとは生物の住息環境を意味する生物学の用語であるが、前述の通りドイツで生まれた概念であり、ドイツ連邦自然保護局ではビオトープを有機的に結びついた生物群。すなわち生物社会(一定の組み合わせの種によって構成される生物群集)の生息空間と位置づけている。別の表現をするならば「周辺地域から明確に区分できる性質を持った生息環境の地理的最小単位」であり、生態系とはこの点で区別される。つまり、ビオトープ(環境)とその中で生息する生物群集(中身)によって、生態系は構成されていると言うこともできる。日本においても自治体が行う事業に「ビオトープ」という語を用いる場合にはこういった発想が一般に援用されている。

日本においては、家庭内で構築する「ビオトープ」を指す用法も多く見られる。この場合のビオトープは、植物や小魚から生まれる老廃物などの物質循環をおおよそその飼育環境内で成立させる事を目的とすることからつけられた名称である。例えば睡蓮を鉢で育てる場合にそれに伴う水の汚れをメダカ等小魚を共生させる事で防ぎ、小魚の食べ残しや死骸などをヤマトヌマエビ・ミナミヌマエビ等を住まわせる事で処理するといった環境である。構築の容易さから水をためた容器に植物や魚類などを配した飼育環境をよぶことが多い。

これがさらに転じて、庭に水草栽培セットを持ち出すものをビオトープという例が出てきた。園芸店などには、ビオトープセットと称して単なる水草栽培を意味する場合もあり、必ずしも物質循環や生態系の安定性を意図しないものも見られる。

ビオトープの歴史的背景

日本における人里の環境は水田耕作を中心とした水の多い環境であり、第二次世界大戦後の今日までの歴史の中で身近に見かけられる人里の環境のなかで最も破壊が進んだのが「水辺環境」であった。河岸は護岸工事で固められ、川の水は水質汚濁が進み、また、水田は圃場整備事業によって広いが単純で生態系に乏しいものとなり、水路からは切り離され、水路は単なる側溝となりさらに農薬散布がこれに被さり、昔は身近に見られた多くの生き物が姿を消す。

そうした中で、日本では1990年代から環境共生の理念のもとで、環境改善の意味合いでビオトープの名を冠した事業が行われるようになってきた。ある生物を保護するとしてもその生物単体の採取を規制するだけでは駄目で、その餌となる生物や繁殖地、さらに餌となる生物が食する植物など関連する自然生態系全体を維持する必要が次第に認識されてきたのである。ただしドイツで生まれた概念であるビオトープをいつだれが日本にもたらしたのかはよくわかっていない。

これらの動きが重なって、平成元年度からの旧建設省の多自然型川づくりの推進や河川法の改正で、河川を自然環境媒体の視点からみる考え方が普及した。こうした動きも背景として、ちいさな水辺に水草や抽水植物、小魚等を飼育する環境を「ビオトープ」と呼ぶ語法も出てきた。

生物学における用法では、例えばヘイケボタルが生息する典型的な環境をヘイケボタルのビオトープと呼ぶ。そこには、気象条件、地勢や水系の特性、他の生物の生息状況などが含まれる。ただし、この言葉は特に生態系(Ecosystem)との違いが明確ではなく、どちらでも使える場合もあり、現在では生態学の用語として使われる場面は多くない。生態学の分野で使われる場合にも、以下の用法で使われている例が多い。これに対して、この用語を積極的に用いるようになったのは、自然の開発の仕方の反省にたった所から始まる。特にヨーロッパにおいて、人工的に形作られた河川などの形態をより自然に近い形に戻し、それによって多様な自然の生物を復活させるとともに、本来の自然が持っていた浄化作用を利用する、といった観点から、多自然型河川護岸であるとか、親水工法といった言葉が使われるようになった。つまり、これまでは機械的に形作られてきた河川護岸を、生物の生息場所であると意識し、それを積極的に利用する方法が始められたのである。このような、人為的に多様な生物的環境を創造する試みのことを、エコアップなどと称する場合もある。

上記のように、ビオトープは歓迎される事も多いが、反対派も幾らか存在する。前述のようにビオトープには維持管理に多大な手間がかかる。庭園では植物の生長に応じて間引きや整枝などを適宜施さなければならないが、ビオトープでこれを怠ると密な植栽が関係してたちまち藪のような状態になる。また園内に池を設置する場合でも、特に環流型にする場合、水の浄化設備に通常の庭園よりも高い能力を要求する。よって誰が面倒な管理をするのか、あるいは予算的な問題など、ビオトープ作庭には諸手を挙げて賛成するわけにもいかない面もある。公共的な空間では施工計画にあたって議論が生ずる事もある。

教育における利用

子供たちに対しては、そこに住む生き物も含めて魅力が大きくまた、それを手に取り、どろんこになる体験教育としての効果も期待されていて、このような水田を想定した浅い池を田んぼビオトープなどと称する。しかし、田んぼにメダカとホテイアオイを入れただけのものであったりと、「ビオトープ」と称するには無理のあるものもいくつか見受けられる。

また、学校教育の文脈では、児童、生徒への環境教育の一環で取り入られてきた人為的に再生された自然生態系の観察モデルのことを指す。小中学校の構内に教師と生徒たちによって作られたり、また市民のための公園の一角に作られたりもしている。

自然の水草や水生植物とプランクトン、小さな魚に昆虫の幼虫、昆虫などが、一つながりの生態系、また食物連鎖を維持していること、そこから自然環境の成り立ちとそのシステムを学ばせるため、全国各地に増えつつある。特に2001年から導入された総合的な学習の時間の取り組みとしても注目され、拡大に拍車をかけた。またこうした学習が、川にホタルを呼び戻す運動になったり、川に空き缶をポイ捨てしない呼びかけになったり、と環境との取り組み方を考えるきっかけにもなっている。

家庭内におけるビオトープ

本来の意味に近い形では地域の動物が来訪して食物や水を補給するなどに資する事が出来て一体として地域の生態系を保護し促進する目的を持った庭やベランダ園芸等を指す(参考:『ビオトープガーデン』[1])。そこまでいかなくても水を適宜補給するだけで小生態系の動植物が生息する事が出来る園芸・飼育システムとして人気がある(参考:『ベランダでビオトープしよう!』[2])。ここでは後者について議論する。

まず容器としては睡蓮鉢のような陶器類やプランター等のプラスチック製容器、発泡スチロール製品なども用いられている。底には土を入れるが、目的に応じて容器の一部で水面上まで土を盛り上がるケースも見られる。植物は生育を促進するため鉢から出して植える場合と植え替えや他の植物との共存の容易さから鉢のまま容器の底に沈める場合とがある。湿地植物・抽水食物・浮葉植物・浮水植物等それぞれに適した植え付けがなされる。魚としてはメダカが代表的で他に環境に応じてフナ、ドジョウ等も用いられている。さらに老廃物やコケの掃除の目的からヤマトヌマエビ・ミナミヌマエビといったエビ類をはじめタニシやオタマジャクシ等が導入される。

熱帯魚等の飼育と異なり、厳密な温度・日光管理や餌やりなどの手間がいらず、外気と太陽光にあてて水を切らさなければかなり維持可能である事が利点である。ただし、生物間の捕食関係や過度の気温変化、カラスや猫等天敵の侵入によって失敗する事もあるので事前によく調べておく必要がある。また、別節にもあるがビオトープ内の生物が外部環境に流出するとかえって生態系を破壊する危険もあるので注意が必要である。

生物の保護とビオトープ

生態系の保護は昨今の時代の流れであるといっても過言ではない。その活動は政府レベルから市民運動のレベルまで様々である。先述の通りビオトープはこれらの活動と平行する形で普及してきた概念であり、密接な関係にある。

しかし、前述のような誤解や、ビオトープの概念の難しさなどと相まって本来のビオトープ概念には該当しない、あるいは矛盾する活動も見られる。ホタルやトンボ、ツバメ、メダカ、アユなど象徴種を守ろう、という「ビオトープ保護活動」というものがある。象徴種はその名の通り「一般の人にとっての自然を代表する生物種」であり、それらを保護する意義は少なくない。しかし、ビオトープの考え方では「その種のみ」を保護する事は不可能であり、その種が生息する環境・生息空間全てを保護する必要があるとする。例えば前述のツバメの例を言えば、『ツバメは保護したい。しかし蛾などの虫は駆除したい』という事例を考える。しかし、ツバメのビオトープにはその餌となる蛾が必要であり、蛾のビオトープのためには蛾が生きるための環境が必要になってくる。よって、このような事例は現実には不可能であるというのが、ビオトープの考え方である。

さらに、例えば生態系としては完結したビオトープを目指していても、外来種を導入する場合は注意が必要である。すなわちビオトープで育てている外国産の魚類や植物を外部に流出させれば当然生態系のバランスは崩れる。また国産の動植物であっても、何らかの理由でビオトープが維持できなくなった場合に周囲の自然環境に戻すような事は望ましくない。例えば国産の野生種メダカであっても、その遺伝子系統は地域によって多様であり異なる地域のメダカを放流すれば当然地域固有の遺伝子は汚染され悪影響を及ぼす危険がある。これは公共施設の大規模なビオトープに限らず、個人所有の睡蓮鉢や水槽といった小さなビオトープから流出させた場合でも同様である。何故なら、流出量は微量でも環境条件が整っていれば増殖し被害が拡大する可能性があるからである。

ビオトープ管理士

このような流れの中で「正しいビオトープ」とは何かを理解する事は難しくなってきている。そこで、財団法人日本生態系協会ではビオトープ管理士という資格認定を行っている。
現在この資格は、環境省の入札参加資格審査申請における有資格者に指定されている他、国土交通省などの各地の行政機関での入札要件になっていたりと重要な資格となりつつある。
ビオトープ管理士には1級と2級があり、またそれぞれに「計画管理士」と「施工管理士」の2種が存在する。1級は実務経験などが必要であるが2級に受験資格は特にない。
毎年、6月から8月にかけて「ビオトープ管理士セミナー」が開催され、特にビオトープ管理士試験を受ける予定のない者でもビオトープについて深く学べる場となっている。

関連項目

生態系
生態学
生物多様性
外部リンク [編集]

(NPO) 日本ビオトープ協会
(財)日本生態系協会
土屋環境教育振興財団
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The Definition Of Art Harbour Blog



The Definition Of Art Harbour


Virtual International Trade Harbours Of Art


Opening Anniversary Date: December 1, 2006

Language: Multi Language


Each harbour can export the works toward the virtual world.

People and organization can import the works from all over the world.


Now,Item: Works on Art Activities that are expressed with Photos and Explanations etc.

Export Method: Each Harbour put the Works onto this blog

Import Method: People and Organizations accsess this blog

Order Method: People and Organizations put some comments about the Works onto this blog.


In the future, we will need transportation including trains,airplanes,ships, cars, buses etc.

in order to export and import people, goods etc. ?


Art Harbour


アート・ハーバーとは


アートのバーチャル国際貿易港


開港記念日:2006年12月1日

言語:マルチ言語


各港は、バーチャルな世界へ向けて、作品を輸出できる

人や組織などは、バーチャルな世界から、作品を輸入できる


現時点輸出品目: アートに関する活動などを「写真と文などで表現した作品」

輸出方法: 各港で作品をこのブログに書き込むことで、輸出したものとみなす

輸入方法: 人や組織が作品をこのブログで参照することで、輸入したものとみなす

注文方法: 感想などをコメントに入れることで、注文したものとみなす


将来、、、列車、飛行機、船、車、バスなどを利用して、リアルな人や物が輸出入できる?


アート・ハーバー

Multi Language

現時点では?


ブログは日本語ベース


Google Translatorで、各国語へ、変換




そして、現場で、リアルなコミュニケーションは?


英語ベースで、現地語がお愛想・・・


こんな感じかな?


Aoyagi YoSuKe

Art HarbOur


The Gaiaと各ハブは?


英語がベースで、Google Translatorで、各国語へ・・・

Copyright and Responsibility of AH Shimokitazawa blog



Copyright:


Each manager or each member of Each AH Local must independently handle Copyright.


Each may insist on Copyright or discard Copyright independently.


Copyright depends on each manager or each member.


Responsibility:


Each manager or each member of Each AH Local

must independently have the resposibility on the posted works.

Art Harbour Shimokitazawa


コピーライト:

各アート・ハーバーのマネージャーまたはメンバーは

各々でコピーライトの取り扱いをしなければならない。

コピーライトを主張するか破棄するかは各々に任される。


責任:


各アート・ハーバーのマネージャーまたはメンバーは

各々が投稿した作品に関して責任を持たなければならない。


アート・ハーバー 下北沢


Posting Rule - 掲載ルール




Introducing People, Works, Shops etc. related to Art Harbour as a spot ad.


As a general rule, the details such as map, price should be in the Official Sites related to the ad.

Each ad may contain the Official Sites' URL related to the ad.


Restriction: The Number of Photos is within 6(basically 3). about 640x480 pixel


Ad Size: Within about 2 standard printing papers.


Example: Spot ad. , Flyer, Live Report, Poem, Short Story, Illustraltion, Photo, Paintings etc.


Art Harbour Shimokitazawa



アート・ハーバーに関連した人、作品、店などをスポット広告として紹介する。


原則として、地図や価格などの詳細は広告に関連したオフィシャル・サイトに掲載する。


各広告には関連オフィシャル・サイトのURLを掲載しても良い。


制限:写真など6枚以内(基本は3枚) 1枚に付き640×480ピクセル程度


サイズ:標準プリント用紙(A4)約2枚以内


例:スポット広告、フライヤー、ライブの報告、詩、イラスト、絵など



アート・ハーバー 下北沢