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3/09/2011

バリ旅行は命の洗濯


コード日本 円最新取引レートインドネシア ルピア
JPYIDR=X113:59105.998069106.00





バビグリン(豚の丸焼き) 30000ルピア 300円


ソトアヤム(鶏のスープ) 10000ルピア 100円




安いな~~~、行きたいな~~~






デンパサールのナイトマーケットには行ったことが無い


クタのナイトマーケットにはよく行った


デンパサールのナイトマーケット。


デンパサール最大級のナイトマーケット「パサールクレネン」を散策!
地元の人たちが、日用雑貨や、夜ご飯を求めて集まるナイトマーケットは夜遅くまでとても賑やか。
朝市に比べると、日用品が所狭しと売られています。




April 26, 2005

バリ島クタのナイトマーケット

0c5cba49.JPG毎月のようにバリ島に滞在して、あちこちのワルンで美味しいものを食べてるけど、実は日本人に人気のあるクタのトゥバンにあるナイトマーケットには行ったことがなかった。このナイトマーケット、何軒のもワルンが軒を並べていて、日本人客が多いと聞いていた。

日本人って、日本人同士まとまらないと不安だったり、
ガイドブックに紹介されている店しか行かなかったり、へんな人種ですよね。
ガイドブックの裏話は機会があったら書かせてもらうけど、
食に関してボクは自分の感を頼りにするほうで、ガイドブックは信じない。
だからクタのナイトマーケットには行くチャンスがなかった。
この連休を前にして、初めてバリに行かれる方にアドバイスが出来ればと、
興味津々で晩飯を喰らいに行ってみたわけだ。

行ってみてびっくりした。
日本語のメニューがあちこちに書かれている。
どう見てもここは日本人ご用達。
周りを見ると日本人ばっかり。それも一見して観光客と分かる方が多い。
値段は一般のワルンに比べ少し高いけど、それほど気にはならない程度。
味は十分満足のいくものだった。

でも考えを変えてみるとバリ島初心者にはうってつけのワルンなんだろうな。
おっかなびっくり入るワルンというより、むしろレストランの感覚に近い、
衛生的にも安心できる、支払いのときの安さに思わず
歓声を上げられるような、とても便利なワルンなんだろう。
日本に帰って
「バリの地元の食堂でナシゴレン食べたら美味しくてすごく安かったのよ」
って自慢話が出来る、そんな所なんだろう。
もし初めてのバリ島だったら、是非、行かれたらいい場所だと思います。

ちなみにボクはチャイニーズのワルンで、フーヨーハイというオムレツと
空芯菜炒め、ビンタンビール、それと隣のサテカンビンの店から
グレスープを持ってきて、豪華な夕食となりました。
夜9時を回っているのに、店の子供たちが縄跳びして遊んでいました。
カメラを向けたら皆逃げちゃったけど。

4/27/2009


郵政民営化の思いで・・・

2005年の郵政民営化のとき、バリ島のネットカフェから、日本のブログサイト(ココログ)へ情報をアップしていた。


帰国して、1ヶ月後の10月に、バリ島で、2度目のテロがあった・・・




バリ島から、郵政民営化に関して、意見をアップしました。




日本のシステム、つまり、制度が限界を迎えたということ・・・


にっちも、さっちも、行かない・・・




つまり、破たんした、ということ。グローバリズムが、日本のごまかしにトドメを刺した・・・




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AUTHOR: AO
TITLE: 郵政民営化など
STATUS: Publish
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CATEGORY: 経済・政治・国際


DATE: 09/03/2005 10:22:52 AM
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BODY:
ソニー・郵貯・VISAの提携カードで、バリ島のATMからインドネシアのお金を引き出せました。1ヶ月か2ヵ月後に郵貯の口座から換算された円が引き落とされるでしょう。民営化していなくても、これは可能です。
日本国内で、郵貯の口座から都市銀行の口座へ振込みができないのは何故でしょうか?郵政民営化云々の問題ではありません。


竹中大臣は学者なので、机上の空論が多いです。経済の実務的な判断を任せるのはどうかと思います。小泉首相は気分で政治を行っているように見えます。一国の指導者としては適任だと思えません。


郵政民営化を論じる小泉首相は民間企業のことを理解しているのでしょうか?民間企業であれば、大きな事業を行う際には、アクションアイテムを洗い出し、具体化し、問題点を抽出し、一つ一つ検討して、その事業を行うかを経営者の責任で判断します。民営化を論じる以上、政治においても民間の手法を採用すべきです。たとえば、口座管理の正常化、情報化推進などをアクションアイテムとし、個別に、具体化・問題点の洗い出し・検討した結果に基づいて、国会の場で具体的な議論をすれば、現時点で民営化が必要か、おのずと見えてくるのではないでしょうか?


さっぱりわからない民営化法案を無理やり通そうとして否決されたので、衆院解散総選挙。日本の政治の程度の低さが見えて、なんじゃーぁ、としか言えません。


小泉人気とは、気分で政治を行っている首相に、気分に左右されやすい国民が反応しているに過ぎないと思います。当然、そういう国民にも責任があります。今の世界を見ていると、こういう甘いやり方では通用しません。


たとえば、経済で言えば、アメリカのプロのエコノミストに出し抜かれて、やすやすと国民の税金を持っていかれているではありませんか?政治に関しても、今のままでは、経済の二の舞になりかねません。


(あ洋介!)
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こういうのを


「後の祭り」


というのでは?




だが、これから・・・


「血祭り」


が始まる・・・




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郵便局


去年(2005年9月)、郵政民営化法案の議論があったときに、バリ島にいました。


ソニー・郵貯・ビザ・エディが装備されたカードです。


バリ島の何の変哲もない小さなコンビニのATMから、ビザを使って現金を引き出しました。


現地通貨を入手できて、なおかつ2ヵ月後くらいには郵便局の口座から円で清算されました。


現地の比較的安全で率のよい両替屋よりも、得でした。なおかつ、米ドル紙幣を現地通貨に換金しようとすると、いろいろ問題があって、500ドルくらいのうちの200ドルくらいしか換金できませんでした。


本当に郵便局がダメなら、このようなことが可能なはずはありません。郵便局もかなり頑張っているはずです。


青柳洋介


2006年10月 5日 (木) 経済・政治・国際 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


やはり日本のひとり負け?


ロシアのガス田、イランの油田の権利失効。アメリカからミサイル防衛システムは売りつけられる。米軍の撤退費用を吹っかけられる。


小泉さんのやったことは、国内では自殺者を出し、外交では馬鹿にされた?


要するに、アメリカの、とくにブッシュのいいなり?


青柳洋介


2006年10月 5日 (木) 経済・政治・国際 | 固定リンク | コメント (10) | トラックバック (0)






2005年8月30日から、9月5日まで、バリ島のネットカフェから、情報をアップした。


2005年9月19日 (月)


電飾


クリスマスツリーに付いてるピカピカ光る電飾。専門でないので誤りがあるかもしれませんが。


昔の電飾はサーモスタットで制御していた。直列接続。1個が死ぬと繋がっている電球は全滅。最新のものがバリ島最終日に宿の木に巻きつけられた。電球でなく発光ダイオード。並列接続。一人が死んでも他は生きている。発光の速度も制御できて、自由自在。ビニールのチューブに封入されており、防水もばっちり。どちらも、いいのだが、僕は古い人間なので、昔からの電飾に色気を感じる。微妙だし、綺麗。最新のものはあまりにも人工的。バリ島のようなところにはいいのかもしれないが、都会では昔からのもののほうが合っている?


昔は親亀こけたら皆こけた、というのがあった。今はどんどん個の時代になっている。電飾もそのアナロジー?


(あ洋介!)


2005年9月19日 (月) ツール系, 旅行・地域 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


2005年9月 5日 (月)


ラストナイト










ラストナイトのサンセット。太陽が水平線に近づくと、雲が現れてきて、太陽が水平線に接することはめったのいない。今日のサンセットは、完璧だった。はじめて見た。これは吉兆か?


その後、有名なPoppiesレストランで最後の締めのディナーを取った。やはり、最初と最後はPoppies?


今夜、バリ島を発ち、東京へ向かう。台風が近づいているみたいだが、多分大丈夫だろう。


(あ洋介!)


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2005年9月 4日 (日)


Devil Moon


昨日、安食堂でランチを取っていた。隣に若いカップルが座った。男がタバコを吸い始めたが、灰皿がないため、女が灰皿を貸してくれという。ドイツ人か?と尋ねると、フランス人だと言う。リヨンに住んでいる。東南アジアはチープだから、旅している。今日、バンコクへ発つとのこと。
女の目が見たことのないような淡く澄んだブルーだった。とてもきれい。脳裏に焼きついてしまった。まさに、「Devil Moon in your eyes」である。タバコが取り持つひと時の縁だった。


(あ洋介!)


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バビ・グリン








昨夜のディナーは、バビ・グリン(子豚の丸焼き)だった。帰りに立ち寄ったバーで、「バビ・グリンを食った」とバーテンのAliに言った。


Ali 「それは、犬の丸焼きだ。昨日、このあたりから犬が一匹消えた」
僕 「The dog's name was Ali. Why are you here? 」
Ali 「。。。。。」


僕の一本勝ち(笑)


(あ洋介!)


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2005年9月 3日 (土)


Fat Yogi




クタにあるイタリアレストランです。ピザ焼き専用の釜があります。2Fは、座布団つきの座敷風リラックススペース。貸切で、ピザやパスタを食べました。


(あ洋介!)


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2005年9月 2日 (金)


バリ島のネットカフェ


支払いカウンターで白人と従業員のお兄ちゃんがごちゃごちゃ言っているのをよく見かける。今日も白人の若い女ともめていた。彼女が立ち去った後に、彼が不機嫌そうな顔をしているので、「どうしたのか?」と聞くと、中途半端なので500Rp(5円くらい。観光客にとってははした金でも、現地人にとっては大事な金)を負けろと言って、負けさせたみたいだ。彼は、「これはコンピュータがやっているので、僕のせいではない」と言う。僕が、「You are right. She is wrong!」と言うと、「You are my boss!」と言って、彼はにっこり笑った。
こういう白人を見ていると、無性に腹が立つ。現地人を見下しているとしか思えない。自国では、こんなことは決してやらないだろう。


(あ洋介!)


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Bali Indah




クタで一番チャイニーズ・レストランらしい店。豆腐料理とかもある。注文した豆腐料理には、椎茸と思われるものが入っていた。


(あ洋介!)


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2005年9月 1日 (木)


ウルワツ














ウルワツに初めて行った。島の南西端にある断崖絶壁の風光明媚なところ。頂上に寺があり、サルが住んでいる。寺の境内でケチャを見た。満席で、10数台のカメラの列が正面に陣取りフラッシュをたいている。ファイアーダンスを組み合わせたニューバージョン。夕日が沈むのに合わせたなかなかのものだった。男たちもトランス状態になっているように見えた。久しぶりにイケテルと感じたケチャだった。
マザー・テンプルのベサキ、夕日の美しいタナロット、それにウルワツ、バリの有名なお寺は一通り制覇したことになる。


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2005年8月31日 (水)


紙切れ


アメリカ在住の姪がUS$を600ドルキャッシュでバリに持ってきた。空港と町のマネーチェンジャーで300ドルは換金可能だった。古いUS$の300ドルは町のチェンジャーでは交換できないので、銀行へ行けと言う。銀行に行ったところ、少し離れたところにあるマネーチェンジャーを紹介された。そこは、現地人などが何らかの形で得た外貨を交換していた。交換レートも悪い。結局、300ドルは交換を拒否された。この瞬間に、バリ島滞在時は、この300ドルはただの紙切れとなった。
US$は偽札が多いとか聞く。マシンチェックに通らなかった。アメリカはカード社会なので、現金の信頼性は低いし、管理も悪いのだろう。
日本円はモロッコのマラケシュのなんともしれない銀行でも交換できた。10年以上も前のことだ。目視チェックだったが。
初めてバリに来た1981年ころは、「日本円よりもUS$を持ち込むほうがベターだ」とガイドブックに書いてあったはず。


(あ洋介!)


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MINI
















シーフードレストランのMINIに行った。バリに来るときは、一度は必ず行く店。晩餐とその残骸。
帰りに、02年のテロの慰霊碑を見た。200人以上が犠牲になった。オーストラリア人、インドネシア人、イギリス人に多くの犠牲者が出た。南米、アフリカを含む世界20カ国あまりの国の人たちが犠牲になったみたいだ。日本人の犠牲者は2人。


(あ洋介!)


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2005年8月30日 (火)


クタのサンセット














クタビーチのサンセットです。いつ見ても、いいなぁと感じます。


(あ洋介!)


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クタビーチ散歩


初めてバリに来た人がいるので、安全な両替所やデパートなどに連れて行きました。果物の王様、ドリアンを数百円で買いました。帰りにビーチを散歩しました。ゆっくりとしたバリタイム、命の洗濯?


(あ洋介!)


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バリ到着














昨日の夕方、バリ島へ到着しました。メンバーは7人です。昨晩は、ポピーズレストランでディナーを取り、ティージェーでマンゴダイキリなどを一杯やって、ぐっすり寝ました。写真を撮る余裕はありませんでした。今朝、宿のMasa Innと朝飯を撮りました。


(あ洋介!)


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2011年2月11日金曜日


バリシステム型アーティスト

晴耕雨読で、百姓、本業は百姓です、生産者です


雨の日に描いていた絵が高く売れるようになった


よって、絵描きを本業にして、百姓を副業にする


BirdMan Inc.の経営モデルも、同じです


箱モノ系は? Salon+ryoriYA?+nandemoYA?  => 昔の本業、今の副業


Salon+ryoriYA? => OfuMI Company => 今の仕事場


nandemoYA? => Honey Company => 今の副業

Book Creator => Silk Company+Honey Company => 今の本業




百姓の役割分担




生産は家族が行う




料理は家族の誰かが行う、方法は家庭内ルールである


ひとりが担当しても、構わない、みなさんで、分担しても、構わない




料理はクリエイティブの原点である - 料理人はクリエイター




そして、晴耕雨読




絵を描いても、構わない、踊りをやっても、構わない、音楽をやってもかまわない




みなさんのひとりひとりが、好きなことをやれば良い




場合によっては、このようなアートは売れる、副業になります




これが、中小規模・専業農家の姿である - バリシステム






バリの民宿です








photo by Aoyagi YoSuKe




バリの飲食業です


Restaurant etc.








photo by Aoyagi YoSuKe
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Tj's bar












photo by Aoyagi YoSuKe




バリの祭りです


kechak dance at Wulwaz












バリの夕日と朝日です


The sunset of Kuta beach










photo by Aoyagi YoSuKe
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The morining of Kuta beach










Photo by Aoyagi YoSuKe




バリの絵です












MONDAY, AUGUST 9, 2010


Balinese Art, From Majapahit Kingdom to Recent History
Image via Wikipedia
Balinese art is art of Hindu-Javanese origin that grew from the work of artisans of the Majapahit Kingdom, with their expansion to Bali in the late 13th century. From the sixteenth until the twentieth centuries, the village of Kamasan, Klungkung (East Bali), was the centre of classical Balinese art. During the first part of the twentieth century, new varieties of Balinese art developed. Since the late twentieth century, Ubud and its neighboring villages established a reputation as the center of Balinese art. Ubud and Batuan are known for their paintings, Mas for their woodcarvings, Celuk for gold and silver smiths, and Batubulan for theirstone carvings. Covarrubias describes Balinese art as, "... a highly developed, although informal Baroque folk art that combines the peasant liveliness with the refinement of classicism of Hinduistic Java, but free of the conservative prejudice and with a new vitality fired by the exuberance of the demonic spirit of the tropical primitive." Eiseman correctly pointed out that Balinese art is actually carved, painted, woven, and prepared into objects intended for everyday use rather than as object d 'art.




Hindu-Javanese: Majapahit Kingdom


Recent history
Prior to 1920s, Balinese traditional paintings were restricted to what is now known as the Kamasan or Wayang style. It is a visual narrative of Hindu-Javanese epics: the Ramayana and Mahabharata, as well as a number of indigenous stories, such as the Panji narrative. These two-dimensional drawings are traditionally drawn on cloth or bark paper(Ulantaga paper) with natural dyes. The coloring is limited to available natural dyes: red, ochre, black, etc. In addition, the rendering of the figures and ornamentations must follow strictly prescribed rules, since they are mostly produced for religious articles and temple hangings. These paintings are produced collaboratively, and therefore mostly anonymously.
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The Definition Of Art Harbour Blog



The Definition Of Art Harbour


Virtual International Trade Harbours Of Art


Opening Anniversary Date: December 1, 2006

Language: Multi Language


Each harbour can export the works toward the virtual world.

People and organization can import the works from all over the world.


Now,Item: Works on Art Activities that are expressed with Photos and Explanations etc.

Export Method: Each Harbour put the Works onto this blog

Import Method: People and Organizations accsess this blog

Order Method: People and Organizations put some comments about the Works onto this blog.


In the future, we will need transportation including trains,airplanes,ships, cars, buses etc.

in order to export and import people, goods etc. ?


Art Harbour


アート・ハーバーとは


アートのバーチャル国際貿易港


開港記念日:2006年12月1日

言語:マルチ言語


各港は、バーチャルな世界へ向けて、作品を輸出できる

人や組織などは、バーチャルな世界から、作品を輸入できる


現時点輸出品目: アートに関する活動などを「写真と文などで表現した作品」

輸出方法: 各港で作品をこのブログに書き込むことで、輸出したものとみなす

輸入方法: 人や組織が作品をこのブログで参照することで、輸入したものとみなす

注文方法: 感想などをコメントに入れることで、注文したものとみなす


将来、、、列車、飛行機、船、車、バスなどを利用して、リアルな人や物が輸出入できる?


アート・ハーバー

Multi Language

現時点では?


ブログは日本語ベース


Google Translatorで、各国語へ、変換




そして、現場で、リアルなコミュニケーションは?


英語ベースで、現地語がお愛想・・・


こんな感じかな?


Aoyagi YoSuKe

Art HarbOur


The Gaiaと各ハブは?


英語がベースで、Google Translatorで、各国語へ・・・

Copyright and Responsibility of AH Shimokitazawa blog



Copyright:


Each manager or each member of Each AH Local must independently handle Copyright.


Each may insist on Copyright or discard Copyright independently.


Copyright depends on each manager or each member.


Responsibility:


Each manager or each member of Each AH Local

must independently have the resposibility on the posted works.

Art Harbour Shimokitazawa


コピーライト:

各アート・ハーバーのマネージャーまたはメンバーは

各々でコピーライトの取り扱いをしなければならない。

コピーライトを主張するか破棄するかは各々に任される。


責任:


各アート・ハーバーのマネージャーまたはメンバーは

各々が投稿した作品に関して責任を持たなければならない。


アート・ハーバー 下北沢


Posting Rule - 掲載ルール




Introducing People, Works, Shops etc. related to Art Harbour as a spot ad.


As a general rule, the details such as map, price should be in the Official Sites related to the ad.

Each ad may contain the Official Sites' URL related to the ad.


Restriction: The Number of Photos is within 6(basically 3). about 640x480 pixel


Ad Size: Within about 2 standard printing papers.


Example: Spot ad. , Flyer, Live Report, Poem, Short Story, Illustraltion, Photo, Paintings etc.


Art Harbour Shimokitazawa



アート・ハーバーに関連した人、作品、店などをスポット広告として紹介する。


原則として、地図や価格などの詳細は広告に関連したオフィシャル・サイトに掲載する。


各広告には関連オフィシャル・サイトのURLを掲載しても良い。


制限:写真など6枚以内(基本は3枚) 1枚に付き640×480ピクセル程度


サイズ:標準プリント用紙(A4)約2枚以内


例:スポット広告、フライヤー、ライブの報告、詩、イラスト、絵など



アート・ハーバー 下北沢